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株式会社 興亜

京都・滋賀・大阪

防水工事
アスファルト防水

アスファルト
防水

アスファルト防水は古くからある防水工法です。溶融窯で溶かした防水工事用のアスファルトに防水シートを張り重ねて施工する工法のことです。 他の防水方法に比べて、信頼性が高く防水効果も高いと言われています。
防水工法は場所や広さなどを考慮して施工方法を選択します。

BANKS工法

田島ルーフィング株式会社

日本の建物を守ってきたアスファルト防水100年の歴史が生んだ次世代型建築防水

アスファルト防水100年の結論

アスファルト防水100年の歴史が生んだ次世代型建築防水「BANKS 工法」。
改質アスファルトの耐候性、専用器具による安定した施工性があらゆる屋上の要請に応えます。

層改質アスの積層工法

BANKS 工法で使用するすべてのルーフィングは、高品質の改質アスファルトを使用。
従来の熱工法と同等のポテンシャルを保ちながら、省層数、省工程を実現した次世代のアスファルト防水です。

BANKS工法の進化を物語る専用工具

BANKS 工法の先進性は、施工法にも現れています。
バーナー、ローラーを使用した立位での施工は、目視による視認性を確実にし、安定した防水層の形成に威力を発揮します。

施工前

施工後

高濃度ゴムアスファルト系エマルジョン

株式会社イーテック

アスファルトの耐水性等の特徴を活かしながら、ラテックスの持つ柔軟性を付与した材料です。

高濃度ゴムアスファルト系エマルジョンとは?

長年培ってきた水系エマルジョンのコンパウンド技術によってアスファルトをラテックスで改質。
アスファルトの耐水性等の特徴を活かしながら、ラテックスの持つ柔軟性を付与した材料です。

高固形物と低粘度の両立

エマルジョンは一般的に固形物濃度が高くなるほど粘度も上昇します。
しかし、本製品は固形物濃度が83.5%と非常に高いにも関わらず粘度は1000mP・s程度と非常に低くハンドリング性に優れています。

反応硬化型エマルジョン

高固形分だからこそ出来る、硬化剤と反応させて固める反応硬化型のエマルジョンです。

塗布方法のご提案

低粘度ならではの特徴として、スプレーを使った塗布方法のご提案も可能です。瞬間的に硬化させる技術もご提案致します。

施工前

施工後